渋谷発!ママギャルメンズエステ○撮 #渋谷さん
渋谷の路地を抜けた奥まったマンションの一室。指名したのは子持ち25歳のママギャル「渋谷」さんだ。金髪をゆるく巻いた超長身ボディは、部屋に入った瞬間から視線を奪われた。大きな瞳が印象的で、笑うと子供っぽい仕草が残るのに、胸元に浮かぶ柔らかな谷間は完全に大人の色気を放っている。B90(C)/W62/H95という数字が、ただの数字ではなく実際に目の前にいる彼女の曲線として焼き付いた。
まず施術の説明と料金のやり取り。彼女は丁寧にメニューを読み上げながらも、時折こちらの目を見て「今日はリラックスしてね」と微笑む。そのスレンダーな腰のラインと、施術着の下から透けて見える下着のラインが、すでに興奮を誘った。仰向けに横たわると、彼女はオイルを手に取り、まずは肩から背中へ。温かいオイルが肌に広がる感触とともに、彼女の大きな胸が時折こちらの腕や背中に触れる。密着するたびに、彼女の柔らかい乳房が潰れ、形を変えるのがはっきりわかった。
鼠径部マッサージに入ると、彼女の目つきが明らかに変わった。優しい笑顔の奥に、獲物を狙うような鋭さが宿る。太ももの内側をゆっくりと滑らせる指が、股間の近くで止まり、じわじわと圧をかけていく。鼠径部を丁寧に揉みほぐされるうちに、すでに股間は大きく反応していた。彼女はそれを感じ取ったのか、優しい声で「ここ、気持ちいいですか?」と聞きながら、さらに指先を深く沈めていく。
おっぱいを軽く触ってみると、彼女の身体がビクンと跳ねた。嬉しそうな顔で「触っちゃダメですよ…」と言いながらも、逆にこちらの乳首をオイルでぬるぬると責め始める。指先で丁寧に転がし、時には爪先で軽く刺激。乳首が硬く尖っていく感覚が、背筋を走った。次に彼女は自ら上体を起こし、こちらの胸に自慢の巨乳を押しつけてくる。オイルまみれの柔肉が全身を覆い、ゆっくりと上下に擦りつけられる感触は、まさに回春そのものだった。
鼠径部からさらに下へ。性感リンパと称して、股の付け根を執拗に刺激されると、限界が近づいてきた。彼女はオイルをたっぷり手に取り、ゆっくりと握りしめてきた。手コキはリズミカルで、根元から先端までをしっかりと包み込み、時折親指で亀頭を刺激する。もう我慢できず、びくびくと射精してしまった。彼女は「たくさん出ましたね」と嬉しそうに微笑みながら、指に絡んだ白濁を眺めていた。
ここで彼女は突然、声を潜めて囁いた。「誰にも言っちゃダメですよ…」。その瞬間、ヌキなし健全店という設定は完全に崩れた。彼女は自ら下着を脱ぎ捨て、こちらの股間にまたがる。濡れた秘部が直接触れ合い、熱い感触が伝わってきた。生挿入はあっさり許され、彼女は腰を振りながら「もっと奥まで…」とねだる。オイルでぬるぬるの結合部が、激しく音を立てて動き始めた。
一度目の射精は中で暴発。彼女はびくびくと体を震わせながらも、すぐに次の体位を求めてくる。バックで突き上げると、大きなヒップが波打ち、H95の肉厚が激しく揺れた。二度目、三度目と中出しを繰り返しても、彼女は疲れた様子もなく「まだイケますか?」と甘く微笑む。クリトリスを優しく摘みながらの騎乗位、乳首を指でいじり回しながらの対面座位。4回目の生ハメでようやく彼女自身も大きくイキ、子宮口に直接注がれる熱い精液に悦びに満ちた声を上げた。
施術時間はとっくにオーバーしていたが、彼女は最後に優しく身体を拭いてくれ、「また来てね」と耳元で囁いた。健全店を装った裏オプションの甘美さと、子持ちママギャルならではの包容力と貪欲さが混ざり合った、超絶卑猥な一時間だった。
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