回春マッサージ店で指名したのは、むっちり巨乳の熟女人妻風セラピスト・ゆめさん。施術室に入った瞬間から、甘く香るボディオイルの匂いが漂い、柔らかな照明の下で彼女の豊満な胸元が強調されていた。まずは全身を丁寧にオイルで滑らせながらのストレッチ。ゆめさんは「今日はリンパをしっかり流していきますね」と微笑みながら、大きな胸を私の顔に近づけ、柔らかい乳肉を頰に押し当ててくる。禁止行為を口にしながらも、その巨乳は明らかに挑発的で、乳首の硬さが薄手の衣装越しに伝わってきた。
オイルをたっぷり使った手技は抜群で、太ももから股間近くまで丁寧に揉みほぐされていく。指先がチンポの根元を優しく刺激するたびに、すぐに反応してしまった。ゆめさんは「んっ、お客様…勃っちゃってますよ」と小さく笑いながらも、巧みな指さばきで尿道をなぞり、包皮をゆっくり上下に扱き始める。性感リンパと称して、亀頭を親指と人差し指でコリコリと刺激され、ヌルヌルしたオイルの感触がたまらない。乳首責めも忘れず、彼女は自分の巨乳を私の胸に押しつけながら、硬くなった乳首で私の乳首をなぞってくる。吐息が耳元で熱く、「お店では本番は…絶対ダメなんですけど」と言いながらも、行動はどんどんエスカレートしていく。
洗体シーンでは、ゆめさんが自らシャワーを浴びせかけ、全身を密着させてくる。巨乳を背中やお尻に押しつけ、ソープ状の泡でチンポを包み込むように洗う。指がまたしても亀頭を弄び、勃起が限界まで高まったところで、彼女はパンティを指でずらし、濡れた秘部をチンポに擦りつけてきた。「本当に…これ以上は…」と抵抗するような言葉とは裏腹に、彼女の腰が自然と動き、ヌルヌルした愛液とオイルの混ざった感触で、チンポがそのまま入り込んでしまう。まさかの生挿入。ゆめさんの内壁は熱く締めつけ、ゆっくりとしたピストンで子宮口を刺激されていく。彼女の反応は次第に素直になり、「あっ、こんなの…おかしくなっちゃう」と喘ぎながら、巨乳を激しく揺らして腰を振り始めた。
本番までの一連の流れは、彼女の「禁止行為です」という言葉がただの誘惑だったことを物語っていた。乳首を舐められ、クリトリスを指で転がされながらの結合は、興奮の頂点に達した。最後は中出しで締めくくり、ゆめさんは満足げに微笑みながら「また来てね」と耳元で囁いた。全体を通して、彼女のテクニックと身体のエロティシズムが最高にマッチした、夢のようなひとときだった。
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