青山猥褻エステサロン106は、都内屈指の高級回春サロンとして隠れたマニアの間で話題の店だ。今回は実在する店内のマニアックな隠し撮り映像を基にした詳細レビューをお届けする。3名の女性客それぞれに施されるオイル施術のエロティシズムと、性感リンパから本番交渉に至る流れを、施術師のテクニックと女優たちのリアルな反応とともに克明に描写していく。
まず1人目は、締まり不足に悩む関西弁の人妻。30代後半の色白で柔らかい肉体を持つ彼女は、最初は恥ずかしそうにタオル1枚でベッドに横たわっていた。施術師は高品質の温かいアロマオイルをたっぷり手に取り、太ももから股間へと滑らせるように塗り広げる。指先が陰唇を優しく割り開き、器具挿入トレーニングがスタート。細長いシリコン製の器具をゆっくりと膣内に沈めていくと、人妻は「んっ…あかん、こんなん初めてや…」と関西弁で息を荒くし始める。器具を回転させながら膣壁を刺激するテクニックは絶妙で、彼女の腰が自然に浮き上がり、膣口が器具を締め付けようとする様子がはっきりと映る。続いて振動機器をクリトリスに押し当てると、彼女の体が仰け反り、大きな喘ぎ声を上げながら全身を痙攣させて昇天した。施術師はここで本番交渉を匂わせ、オイルまみれの指でさらに奥を掻き回し、彼女を二度目の絶頂へ導く。締まりの良くなった膣が施術師の指を吸い付かせる様は、回春マッサージの極みと言える。
2人目は23歳の医療事務員で、未経験の処女。毛の一切ないパイパン性器が特徴的な彼女は、最初から緊張で身体を固くしていた。施術師は優しい口調でリラックスさせ、胸元から乳首へとオイルを滑らせながら責め始める。乳首を指で転がし、舌で優しく舐め上げると、彼女は小さく声を漏らし、脚を少しずつ開いていく。やがて施術師の舌が無毛の陰部に這い寄り、クリトリスを丁寧に舐め回す。処女とは思えないほど敏感に反応し、息を乱しながら「はぁ…はぁ…変な感じ…」と呟く。そこにアロマソニックと呼ばれる特殊振動機器が投入され、低周波の刺激が膣奥まで響く。彼女は腰をくねらせ、嬌声を上げながら何度も体をよじり、初めての絶頂を迎えた。施術師はさらに指を挿入し、処女膜を傷つけないよう浅く刺激しながら本番への流れを作っていく。オイルと愛液でぐっしょりになった性器が、機器の振動に合わせて収縮する様子が非常にエロティックだ。
3人目はレズっ気のある保育士。柔和な笑顔の彼女は、性器を弄ばれる段階で早くも喘ぎを漏らし、絶頂した瞬間に施術師にキスをねだる。舌を激しく絡ませながら、施術師は片手でクリトリスを責め続け、もう片方の手で乳首を摘まむ。キスを交わしたままの状態で指マンが続き、保育士の顔は紅潮し、よだれを垂らしながら二度目の高みへと達する。最後はマシンを用いた本格的な責め。電動の吸引・振動複合マシンを性器に密着させると、彼女は顔を真っ赤にして悶絶し、全身をガクガクと震わせながら絶頂する。施術師との濃厚なレズプレイが続き、最終的に本番交渉が成立する流れも自然で、回春エステの醍醐味を存分に味わえる内容だった。
このサロンでは、巨乳の熟女人妻によるオイルの塗り込み方や、性感リンパの的確な刺激、洗体時の密着感、そして乳首・クリトリス同時責めのテクニックが抜群。3名の女性それぞれの反応が個性的で、隠し撮りならではの生々しさが興奮を誘う。
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