新・歌舞伎町整体治療院の2016年上半期特別編集版は、変態整体師たちの巧みな手技に翻弄される女性客たちの淫らな姿を凝縮した逸品だ。強壮ドリンクの訪問販売員として登場する子持ち人妻は、制服姿のまま施術台に横たわる。5年間のSEXレスで敏感になった身体は、最初から熱を帯びていた。
施術はまず全身へのオイル塗布から始まる。熟れた巨乳を包み込むように両手で揉みしだされ、制服のブラウスがはだけていく。整体師は首筋から鎖骨、乳房下の性感帯を丁寧に刺激。指の腹で円を描くように乳首を転がすと、人妻の吐息が一気に荒くなり、乳首は即座に硬く勃起した。続いて下半身へ。オイルをたっぷり垂らした太もも内側を滑らせ、リンパを丁寧に流す。クリトリス直上の恥丘を指圧しながら、ゆっくりと脚をM字に開かせていく。すでにパンティは愛液でびしょ濡れになっており、整体師はそれを確認するように布地をずらして直接クリを責め始めた。
人妻は「こんなの…初めてです…」と喘ぎながら腰をくねらせるが、拒否はせずむしろ脚をさらに広げてしまう。整体師二人がかりで乳首とクリを同時責めすると、彼女は全身を震わせて一回目の絶頂を迎えた。潮がオイルと混じって施術台を濡らす。
ここから本番交渉が始まる。「もっと奥までほぐしましょうか?」という囁きに、人妻は制服姿のままうなずき、ズボンを下ろした男根を自ら手で握る。まずは一人が正常位で挿入。長年の欲求不満が爆発し、巨乳を激しく揺らしながら喘ぎ声を上げ、何度も子宮口を突かれるたびに連続絶頂。もう一人の整体師が口に咥えさせ、フェラを強要すると、彼女は恍惚とした表情で舌を絡めてしゃぶりつく。交互に膣内と口を犯され、制服は汗と愛液でぐしょぐしょ。最後は二人同時に受け入れ、両穴を同時に突かれる3P状態で完全に理性が飛ぶ。
収録された他の5名の女性客も同様に、身体中の性感帯を的確に刺激され、最初は抵抗していた表情が次第に蕩けていく様子が克明に捉えられている。特に熟女客の反応は圧巻で、オイルで滑る乳首責めとクリ責めの合わせ技に悶絶し、施術師の男根を自ら腰を振りながら迎え入れる。
この作品は、ただのマッサージではなく、徐々に身体を溶かしていくテクニックと、女優たちの本気の乱れが魅力だ。
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