巨乳メンエス嬢に大金積んだら本番セックスできるのか
某高級メンズエステ店の個室に足を踏み入れた瞬間、柔らかい照明と甘いアロマの香りが漂っていた。今回潜入した相手は、豊満なHカップの巨乳を強調した白衣をまとった人妻系セラピスト「あまち」さん。最初は丁寧な接客で始まったオイルマッサージ。温めた高級オイルをたっぷり手に取り、背中から腰、太ももへと滑るように塗り広げていく。
彼女の大きな胸が私の背中に押しつけられる感触は圧巻だった。施術が進むにつれ、指先が内ももを這い上がり、性感リンパと称して股間近くまで刺激。ゆっくりとした円を描くようにクリトリス周辺を責められ、思わず体が跳ねる。乳首を指で優しく摘ままれ、転がされるテクニックは絶妙で、すでに勃起は抑えきれない状態に。
ここで本番交渉に切り替えた。大金を提示した瞬間、彼女の表情が一変。最初はプロらしく「それはできません」と拒否していたが、現金を握らせた途端「わかりました…」と即答。隠しカメラを気にしつつも、すぐにスイッチが入ったようだ。彼女は元々SとMの両面を持つ変態痴女で、行為がエスカレートするごとに本性が露わになる。
ベッドに横たわった私は、彼女の巨乳で密着されたままディープスロートフェラを堪能した。喉奥まで咥え込まれ、ジュルジュルと音を立てながら根元まで飲み込む。大量のオイルを垂らしたHカップでパイズリが始まると、ぬるぬるとした感触で肉棒が包み込まれ、上下に激しく擦られる。時折乳首を自分の乳首で刺激しながら、こちらの反応を見て妖艶に微笑む。
彼女は徐々に攻めを強め、MモードからSモードへ移行。乳首を指で強く摘みながら「もっと感じて」と囁き、クリ責めも激しく。オイルだくだくのボディで全身を擦りつけ、腰をくねらせて誘ってくる。ラストはゴムなしの生挿入。彼女自ら跨がり、ぬるぬるの膣内に肉棒を導いた。激しいピストンで奥まで突き刺さり、彼女の喘ぎ声が部屋に響く。最後は我慢できず、たっぷりと中出し。彼女の人生を考えても、孕んでいないことを願うばかりだった。
あまりのエロさに理性が飛んだ一夜。巨乳と熟れた人妻ボディのコンビネーションは最高だった。
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