出張メンズエステの予約から数日後、ビジネスホテルの部屋に人妻エステティシャンが到着した。彼女は40歳前後の熟れた体つきで、巨乳が白いブラウスから溢れんばかりに張り、ヒップラインもタイトなスカートに包まれて強調されていた。施術は最初、真っ当なアロマオイルマッサージから始まる。彼女は柔らかい手つきで肩や背中を丁寧にほぐし、温めたオイルを肌に垂らしながら、ゆっくりとリンパを流していくテクニックが秀逸だ。胸元にまでオイルが染み渡ると、巨乳がテカテカと光り、指の腹で優しく揉み込まれる感触が心地よい。
徐々にエロティックな空気が漂い始める。私は酔わせたワインの効果もあって、徐々に大胆な要求を口にした。「チンポのコリもほぐしてくれないか」と半ば冗談めかして言うと、彼女は一瞬ためらいながらも、プロの対応として下半身の施術に移行した。オイルをたっぷり塗った手が太ももから股間に近づき、性感リンパと称して丁寧に刺激していく。クリトリス周辺を指先で優しくなぞり、乳首を責めるように胸を揉みしだすと、彼女の呼吸が次第に乱れ始めた。日頃の夫とのセックスレスで男に飢えていたのか、最初は抵抗を示しながらも、体が正直に反応していく。
本番への流れは自然にエスカレートした。彼女の乳首を指で転がしながら「ここもほぐした方がいいよね」と促すと、彼女は小さく喘ぎ声を漏らした。スカートをまくり上げ、オイルまみれの巨乳を押しつけられるように密着すると、彼女の瞳に迷いと興奮が入り混じる。抵抗しきれなくなった人妻エステティシャンは、ついに下着を脱がされ、私の勃起したチンポを優しく握りしめた。手コキからフェラへ移行し、舌で丁寧に舐め回すテクニックは熟女らしい熟練したものだ。
そのままベッドに押し倒され、彼女の濡れた秘部に挿入。オイルと愛液でぬるぬるとした結合部が音を立て、巨乳を激しく揺らしながらのピストンに彼女は次第に体を委ねていく。乳首を舐め回され、クリを同時に刺激される快感に抗えず、彼女は中出しを許してしまう。濃厚な精液を子宮に注がれながら、彼女の表情は快楽に蕩け、夫には見せたことのない淫らな声を上げた。密室での2人きりの状況と、男日照りの肉体がすべてを許すきっかけになったようだ。
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