予約が取れないメンエス嬢 射精寸止め裏オプ施術
ついに予約が取れた。ネットで常に完売状態の出張専門リフレ嬢、麗子さん。30代後半の熟れた人妻風貌で、スタイル抜群の巨乳が特徴だという噂を何度も耳にしていた。キャンセル待ちを繰り返し、ようやく1ヶ月越しの奇跡的な予約。出張先のホテルに到着すると、麗子さんは黒のタイトワンピースに包まれた豊満なボディで現れた。黒髪をアップにまとめ、控えめながらも妖艶な笑みを浮かべるその表情から、ただのマッサージでは終わらない気配が漂っていた。
部屋に入るなり、麗子さんはすぐに準備を始めた。オイルを温め、淡いラベンダーの香りを漂わせながら「今日はリラックスしてね」と柔らかい声で囁く。仰向けに寝かされ、最初は背中から肩、腕へと丁寧なオイル施術。熟練した指が筋肉のコリをほぐしていくが、すぐにその手が腰からお尻、太もも内側へとスライド。オイルのぬめりが肌を滑り、麗子さんの巨乳が時折私の体に押しつけられる感触がたまらない。Dカップを超える柔らかい胸が、施術のたびにゆったりと揺れ、乳首の形まで薄いブラウス越しに浮かび上がる。
徐々に施術は性感リンパへと移行。太ももを優しく揉み上げ、内腿の付け根を指で優しく圧迫しながらリンパを流していく。麗子さんの指先は的確で、鼠径部を刺激するたびに下半身が熱を帯びてくる。「ここ、気持ちいいですか?」と甘い声で確認しながら、指がさらに奥へと進む。陰部近くまでオイルを塗り広げ、優しく包み込むようなタッチ。勃起が始まると、彼女はそれを無視せず、むしろ積極的に手で包み、ゆっくりと上下に扱き始めた。寸止め気味にリズムを変え、射精寸前で一旦手を離すというテクニックが絶妙。2、3回繰り返されると、頭が真っ白になるほどの快感が襲ってくる。
次に洗体プレイへ。シャワールームに移動し、麗子さんが自ら服を脱ぎ始めた。ブラを外すと、巨乳が重力に逆らうようにぷるんと飛び出し、乳首はすでに硬く尖っている。人妻らしい柔らかな腹部と、くびれた腰回りがエロティックだ。彼女は私を立たせ、自身の巨乳を石鹸まみれにして密着。パイズリ洗体が始まった。ぬるぬるの乳房でペニスを挟み込み、上下に擦り上げる動きは圧倒的。乳首で亀頭を刺激しながら、「お客様のここ、すごく硬くなってますね」と囁き、時折舌で舐め上げる。クリトリスを自分で触りながら洗体を続ける彼女の反応も興奮を誘う。指を自分の股間に這わせ、軽くクリを刺激する仕草がたまらない。喘ぎ声が漏れ、目の奥がとろけるように蕩けていく。
ベッドに戻り、本番交渉の流れに。オイルを全身に塗り直し、仰向けの私に跨がる麗子さん。巨乳を揺らしながら腰をくねらせ、陰部をペニスに押しつける。「本番、いいですか…? 特別にね」と人妻らしい甘えた声で交渉。了承すると、彼女はすぐに騎乗位で挿入。膣内は熱く締め付け、熟れた感触がたまらない。乳首責めをしながらのピストン。私の指で彼女の乳首を摘み、転がすと麗子さんの腰の動きが激しくなる。「あっ、そこ、ダメ…気持ちいい」と反応が素直で、クリトリスを自分で擦りながら絶頂を迎える。膣内射精まで導かれ、彼女の体が小刻みに震えた。
最後は寸止めを繰り返した射精管理で、大量の精液を放出。麗子さんはそれを優しく拭き取り、満足げな笑みを浮かべた。予約が取れない理由が、ようやく理解できた。次はいつになるか分からないが、彼女のテクニックと人妻らしいエロスは忘れられない。
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