タイトル:メンエス嬢 ぬくもりが違う女神サービス5
施術室に入った瞬間、柔らかな照明と甘いラベンダーの香りが漂っていた。担当してくれたのは、37歳の人妻系熟女・麗奈さん。柔らかく張りのある巨乳が、白いガウンの隙間からこぼれ落ちそうに揺れている。笑顔で「今日はゆっくり癒してあげますね」と囁かれ、ベッドに横になるとすぐにオイルを垂らされた。
麗奈さんの施術は最初からエロティックだった。大きな掌で背中から腰、太ももへゆっくりとオイルを塗り広げ、指先が内腿をくすぐるように這う。性感リンパを意識した動きは絶妙で、鼠径部を優しく押しながら「ここ、気持ちいいですか?」と甘い声で確認してくる。次第に呼吸が乱れ、股間が熱く膨らんでいくのが自分でもわかった。
仰向けに体勢を変えたところで、本格的なプレイが始まる。麗奈さんは自らガウンを脱ぎ、巨乳をオイルまみれにして私の胸に押しつけてきた。柔らかくて重い乳房が滑るように動き、乳首が私の肌を刺激する。乳首責めが始まると、彼女は自分の乳首を指で摘みながら「私も感じちゃう…」と吐息を漏らす。乳首を優しく摘まれ、舌で転がされ、時には甘噛みされる快感に身悶えた。
下半身へ移ると、洗体フェーズ。温かいタオルで丁寧に拭かれた後、再びオイルをたっぷり使った手コキが始まる。クリトリス周辺を刺激するような動きで、亀頭を包み込むように扱かれる。麗奈さんは時折自分のクリトリスを指でなぞきながら、私の反応を見ているのがたまらなく興奮した。「もう我慢できない…?」と耳元で囁かれ、本番交渉へ自然と流れていく。
「本番、いいですか?」とストレートに聞かれ、了承すると麗奈さんは嬉しそうに微笑み、騎乗位で跨がってきた。巨乳を揺らしながらゆっくりと腰を落とし、熱い膣内に挿入される感触は圧巻だった。彼女は自ら乳首を摘みながら上下運動を続け、時折クリトリスを自分で刺激して喘ぐ。膣内の締め付けが強くなり、乳首を責められながら何度も射精を我慢させられた。
最後は正常位で激しく動き、麗奈さんの巨乳を鷲掴みにしながら中に出した。彼女は体を震わせながら何度も達し、汗とオイルで光る肌を寄り添わせてくれた。施術後のアフターケアも優しく、ぬくもりを感じるサービスだった。
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