マッサージのお姉さんを逆にHマッサージをしてあげた4

回春マッサージレビュー


マッサージのお姉さんを逆にHマッサージをしてあげた4

出張で呼ばれたのは、どこか事務的で控えめな印象の熟女マッサージ師さん。派手さはないけれど、豊満な胸元と柔らかそうな腰つきが目について、部屋に入った瞬間から頭の中は「Red Zone」状態だった。通常の施術ならここで終わるはずなのに、二人きりの密室というシチュエーションが妙に刺激的で、いつからか「この人を攻め落とせるかも」という妄想が止まらなくなっていた。

最初は普通のストレッチから始まった。オイルを塗った手で背中を丁寧に揉みほぐされていくうちに、彼女の指が徐々に腰の辺りまで降りてくる。そこから大胆に尻の肉を掴むように揉み上げられると、思わず声が漏れた。彼女は「痛くないですか?」と事務的に聞くけれど、その手つきは明らかに性感を意識した動き。リンパを流すように太もも内側を滑らせ、股関節の付け根を優しく圧すたびに、じんわりとした熱が下半身に広がっていく。

ここで私は逆襲に出た。彼女が「では仰向けに」と促したタイミングで、逆に彼女の手首を優しく掴み「今度は僕からやってあげる」と囁いた。彼女は一瞬戸惑った表情を見せたが、拒否はしなかった。部屋の空気が一気に変わる。彼女をベッドに横たえ、こちらがオイルを手に取って胸の谷間に塗り広げていく。巨乳を両手で包み込み、乳首を中心にゆっくりと円を描くように刺激すると、彼女の息が次第に乱れ始めた。乳首が硬く尖るのを指先で確かめながら、首筋にキスを落とすと、彼女は小さく喘ぎ声を漏らした。

さらに下へ。オイルをたっぷり垂らしてクリトリス周辺を優しく撫で回す。最初は抵抗するような仕草だったが、指を滑らせるたびに太ももが震え、蜜が徐々に溢れてくるのがわかった。洗体フェーズに移行し、彼女の体をこちらの胸に密着させるように抱き寄せ、胸で乳首を擦りながら股間を刺激。彼女は「こんなの…普通じゃないのに」と言いながらも、腰をくねらせてこちらの指を求める反応を示した。

本番への流れは自然だった。彼女が完全に蕩けたところで、こちらがコンドームを手に取ると、彼女は目を伏せながらも脚を開いた。挿入した瞬間、彼女の内壁がきつく締め付けてきて、純粋な出張マッサージ師だった彼女が、徐々に淫らな表情に変わっていくのがたまらなかった。激しく動きながら乳首を吸い上げ、クリを同時に刺激すると、彼女は何度も体を弓なりに反らせてイッた。最後は彼女が自ら腰を振り、二人で同時に果てた。

終わった後も、彼女は恥ずかしそうに微笑みながら「次は…また呼んでください」と小さく囁いた。予定外の快楽に、頭の中はまだ興奮でいっぱいだった。

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