マッサージのお姉さんを逆にHマッサージをしてあげた2
先週もお願いした都内某所の出張メンズエステ。今回は指名したのは30代後半の人妻系セラピスト、Mさん。豊満な巨乳が白衣から溢れそうなボディに、柔和で少し寂しげな笑顔が印象的だ。施術ルームに入った瞬間、彼女の緊張した表情がこちらの優しさに少しずつ溶けていくのを感じた。
「今日は疲れてるみたいですね…。逆に私がマッサージしてあげましょうか?」と軽く声をかけた。金ではなく「ねぎらい」の言葉で彼女の心の扉が開く。Mさんは最初戸惑いながらも、いつもの施術を終えた後で「本当に…いいんですか?」と小声で聞いた。優しく背中を撫でるように「あなたがいつも頑張ってるから、今日は僕が気持ちよくしてあげるよ」と伝えると、彼女の頰が赤らんだ。
オイルをたっぷり手に取り、彼女の肩から背中へゆっくりと滑らせる。熟女らしい柔らかな肉付きの背中を、親指でリンパの流れを意識しながら圧をかけていく。彼女の吐息が徐々に大きくなり、「あん…そこ、気持ちいい…」と漏らす。次に横向きに体を起こしてもらい、巨乳を両手で包み込むように揉みほぐす。オイルでテカテカ光る乳房を、乳首の周りを円を描くように刺激。親指と人差し指で乳首を優しく摘み、軽く転がすとMさんの体がびくんと跳ねた。「んっ…乳首、敏感なんです…」と恥じらいながらも腰をくねらせる。
さらに下へ。性感リンパを意識して太もも内側を優しく撫で上げ、脚の付け根に指を這わせる。彼女のパンティ越しにクリトリスを布ごしに優しく押し揉むと、すぐに熱がこもり湿り気が伝わってきた。「だめ…そんなところ、触っちゃ…」と抵抗する素振りを見せつつ、脚を少し開いてしまう。洗体フェーズに移り、シャワールームへ。彼女の体を後ろから抱きかかえるように洗っていく。石鹸を泡立て、巨乳を滑るようになで回し、乳首を親指で丁寧に刺激。次にお腹から下へ。指を股間に滑り込ませ、クリを直接優しく転がしながら、Gスポット方向へ優しく刺激を加えると、Mさんの声が一気に高くなった。「あっ…あんっ…クリ、だめ…イッちゃう…」
ここで本番交渉。彼女の耳元で「もっと奥まで気持ちよくしてあげるよ。嫌ならやめるけど…」と優しく囁くと、Mさんは涙目になりながら「…優しい言葉に、負けちゃいました」と小さく頷いた。ベッドに戻り、オイルを再び塗り直して正常位で挿入。彼女の熟れた肉壁が熱く締め付け、ゆっくり腰を動かすたびに巨乳が激しく揺れる。乳首を吸いながらクリを指で刺激を続けると、Mさんは何度も体を反らし、「もっと…奥まで…お願いします…」と本気で懇願する声を出した。最後は騎乗位で彼女自ら腰を振り、大量の潮を吹きながら絶頂。汗とオイルでぐっしょりになった体を重ね、優しく抱きしめながら余韻に浸った。
彼女は施術後「こんなに優しくされたの初めて…。また、ねぎらってください」と照れながら笑った。金や色気ではなく、ただの優しさが彼女の心と体を同時に溶かしたスリリングな2時間だった。
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