タイトル:マッサージのおばさんを逆にHマッサージをしてあげた2
美人の按摩師さんが自宅に到着した瞬間、僕は興奮を抑えきれなかった。40代後半の熟れた人妻風の女性で、豊満な巨乳が白衣の下から強調され、柔らかそうな腰回りもエロティックだ。落ち着いた素振りで「よろしくお願いします」と挨拶を交わし、ベッドに横になった。施術が始まると、彼女はプロらしい手つきで肩や背中をほぐし始める。オイルをたっぷり使った滑らかな動きで、温かい掌が肌を滑る感触が心地よい。
しかし、チャンスを逃すまいと僕は徐々に主導権を握った。彼女が脚の付け根をマッサージしている隙に、手を伸ばして彼女の太ももに触れる。「こちらも気持ちいいですよ」と微笑みかけながら、逆に彼女の体を仰向けにさせた。最初は驚いた表情を見せたが、抵抗せず受け入れる。スベスベの素肌にオイルを塗り広げ、性感リンパのテクニックを駆使して太もも内側をゆっくり刺激。指先でリンパの流れを促すように圧をかけると、彼女の息が次第に乱れ始めた。
さらにエスカレートさせ、胸元に手を滑らせる。巨乳を両手で包み込み、乳首を優しく摘まんで転がす乳首責め。最初は「だめですよ…」と弱々しく抗議する声だったが、クリトリスを優しく刺激するように下半身にも手を伸ばすと、喘ぎ声が漏れる。ウブで控えめだった彼女の反応が一変し、腰がくねり始めた。洗体フェラのような動きで、彼女の体をオイルまみれにしながら全身を愛撫。クリ責めを加え、指をゆっくり挿入すると、熱く濡れた秘部が指を締め付ける。
本番交渉は自然な流れで進んだ。彼女の抵抗が弱まり、目が蕩けるように潤む。「本当にいいんですか…」と囁きながら、僕の勃起したものを握ってくる。オイルを塗った巨乳でパイズリをさせた後、彼女を四つん這いにし、背後から挿入。激しいピストンで中を掻き回すと、彼女は高く声を上げて絶頂を迎えた。最後は彼女の膣内にたっぷりと中出し。溢れ出る白濁がエロティックに光る。
彼女の反応は最後まで素直で、施術後の余韻に浸りながら甘い吐息を繰り返していた。スベスベの肌と本気の喘ぎ声が最高で、次回もこの美熟女を指名したい。
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