ビジネスホテルの一室で、静かにドアがノックされた。出張回春マッサージを呼んだのは、仕事で疲れ果てた夜のことだった。入ってきたのは、豊満な巨乳を強調した白いエステユニフォームを着た三十八歳の人妻風の女性。名前は「れいか」といい、柔和な笑顔と少し色っぽい目元が印象的だった。既婚者らしく、指輪を外しているのが逆に興奮を誘う。
施術はベッドの上で始まった。まず全身に温かいオイルをたっぷりとかけ、滑る指先で丁寧に筋肉をほぐしていく。胸元を重点的に揉み上げられると、巨乳がオイルでテカテカと光り、指の間から溢れ出すほどのボリュームに息が詰まった。性感リンパと称して太ももの内側をゆっくりと撫で上げられると、鼠径部近くまで刺激が及び、股間が一気に反応してしまう。
続いて洗体フェーズ。れいかは自身も服を脱ぎ、巨乳を露わにした。大きな乳房を直接肌に押しつけ、ぬるぬるしたオイルと体温で全身を洗うように擦りつけてくる。特に胸でペニスを挟み込むパイズリ洗体は圧巻で、乳首の先端が亀頭を刺激しながら上下に動くたび、理性が溶けていくようだった。
その後、仰向けにされた状態で本格的な性感施術へ。乳首責めは容赦ない。オイルを塗った指で左右の乳首を同時に摘み、転がし、時には爪先で軽く刺激しながら、耳元で「ここ、感じます?」と囁かれる。同時進行で下半身のクリトリス責めが始まった。陰唇の周りを優しく撫で、クリトリスを丁寧に転がす指技はプロ級。呼吸が乱れ、腰が勝手に浮いてしまうと、れいかはくすくす笑いながらさらに速度を上げ、時折中指を挿入してGスポットも刺激してくる。
ここで「抜いてくれるのか?」と軽く尋ねると、れいかは少し間を置いて「本番は…交渉次第ですね」と微笑んだ。追加料金の話になり、了承すると表情が一変。巨乳を揺らしながら跨がり、ぬるぬるの膣内にペニスをゆっくりと咥え込んでいく。騎乗位で腰を振りながら乳首を責められ、正常位に体位を変えると激しく突き上げられる。クリトリスを指で擦られながら奥を突かれ、彼女自身も喘ぎ声が大きくなっていく。
中に出す直前、れいかは「中に出して…」と囁き、巨乳を押しつけながら激しいピストンに耐えた。絶頂を迎えたあと、彼女は満足げに体を重ね、余韻に浸る時間を与えてくれた。
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