ビジネスホテルのマッサージ師は抜いてくれるのか?23

回春マッサージレビュー


ビジネスホテルの一室で、ドアをノックすると現れたのは、黒髪をアップにした40代前半の人妻風マッサージ師だった。名札には「みゆき」とあり、豊満な巨乳が白衣を押し上げ、熟れたボディラインがくっきりと浮かび上がっている。彼女は柔らかく微笑みながら「本日はよろしくお願いしますね」と低く甘い声で挨拶し、ベッドに横たわる私にタオルを掛けて施術を始めた。

最初は通常のオイルマッサージ。温かいアロマオイルを背中から腰、太ももへと丁寧に塗り広げ、熟練した指圧でコリをほぐしていく。ところが、脚の付け根に近づくにつれ、指の動きが徐々にエロティックに変化。内腿をゆっくりと撫で上げ、鼠径部を優しく刺激しながら「ここがリンパの詰まりやすいところですよ」と囁く。オイルの感触が肌に染み込み、血流が一気に下半身へ集中する。彼女の指は私の股間を避けながらも、絶妙な距離で刺激を与え続け、勃起がタオルを押し上げていくのを確認すると、にこりと微笑んだ。

次に仰向けに体勢を変えられ、胸や腹部へのオイル施術が始まる。彼女の巨乳が私の顔のすぐ上で揺れ、柔らかい感触が時折触れてくる。乳首責めはここから本格化。彼女は自らの指で自分の乳首を軽く摘みながら「私も気持ちいいんです」と誘うように、私の胸をオイルで滑らせて刺激。敏感になった乳首を親指と人差し指で丁寧に転がし、軽く引っ張るテクニックに息が上がる。彼女の吐息も熱を帯び、熟女らしい色っぽい吐息が耳元で響く。

下半身への移行は自然だった。タオルを取られ、股間を直接オイルで包み込むように揉みしだす。性感リンパと称して、陰茎の根元から先端までを両手で包み、ゆっくりとしたストロークを繰り返す。彼女の指は巧みに亀頭を刺激し、尿道を優しく押さえながら前皮を剥く。勃起が限界を迎えると、彼女は「ここまででよろしいですか?」と聞きながらも、クリトリスを思わせる動きで私の先端を小刻みに刺激してくる。私の反応を見て、彼女の頰が赤らみ、瞳が蕩けていく。

洗体フェーズではシャワールームへ移動。彼女は自ら服を脱ぎ、Eカップを超える巨乳を露わにしながら、私の体を密着させて洗う。石鹸をたっぷり泡立て、巨乳で全身を擦りつけるパイズリ洗体が始まる。柔らかい乳肉が陰茎を包み込み、上下に動きながら乳首でカリ首を刺激。彼女の乳首も硬く勃起し、互いの感触が交錯する。彼女は「こんなに硬くなっちゃって…」と照れつつも、クリトリスを自分の指で軽く擦りながら、私の反応を楽しんでいる様子が伝わってくる。

本番交渉はここから。ベッドに戻り、彼女の股間を指で探ると、すでに濡れていた。クリ責めをしながら「もう我慢できないですか?」と囁き、彼女は人妻らしい躊躇いを見せつつも「本番は…追加料金で」と交渉に応じる。オイルを再び塗り、騎乗位で挿入。彼女の熟れた肉壁が締め付け、巨乳を揺らしながら腰を振り始める。乳首を責めながらのピストンで、彼女の声が次第に大きくなり、クリトリスをこすりながら絶頂を迎える。最後は彼女の膣内で射精し、互いの体をオイルと汗でまみれさせた。

施術後の彼女は、満足げに微笑みながら「また呼んでくださいね」と人妻らしい柔らかい表情で退出していった。ホテルマッサージの「抜き」以上の興奮を、たっぷりと味わえた一夜だった。

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