ヌルテカ母娘がカーテン越しの羞恥オイルマッサージ2

回春マッサージレビュー


タイトル:ヌルテカ母娘がカーテン越しの羞恥オイルマッサージ2

ご近所の欲求不満人妻・ゆりえさん(38歳)と、年頃の娘・ゆまさん(19歳)が親子割引を利用して来店した。今回は母親のゆりえさんをメインターゲットに据え、隣のブースで娘が施術を受けている状況を最大限に活かした羞恥回春コースを設定。薄いカーテン一枚で隔てられた密室空間で、媚薬を配合した高品質ヌルテカオイルをふんだんに使い、母親の体をじっくりと敏感に仕上げていく。

施術はまず全身の丁寧なオイル塗布から。ゆりえさんの豊満なHカップ巨乳を両手で包み込み、ゆっくりと円を描くように揉みほぐす。オイルのぬめりが乳首の先端を滑り、指先で軽く摘まむと、すぐに硬く勃起してしまう。リンパマッサージと称して鼠径部へ指を這わせると、脚を軽く開いたゆりえさんの秘部がじんわりと熱を帯び始め、微かに股の間が湿っていくのがわかる。隣のカーテン越しに娘・ゆまさんの「んっ…」という小さな吐息が聞こえる中、ゆりえさんは必死に声を殺して耐えている。

さらに媚薬効果が体全体に染み渡ると、状況は一変した。背中から腰、太もも内側へとオイルを滑らせながら、クリトリス周辺を優しく刺激する指技。最初は抵抗していたゆりえさんも、10分ほど経過した頃には腰をくねらせ始め、乳首を摘まれるだけでビクビクと体を震わせる全身性感帯状態に。施術師は彼女の耳元で「奥さん、娘さんが隣にいらっしゃいますよ…声、出したらバレますよ」と囁きながら、ぬるぬるの指を膣口に這わせる。ゆりえさんは「や…だめ…お願い…」と涙目で懇願するが、制御不能の体は正直に蜜を溢れさせ、指を締め付けてくる。

本番への流れは自然だ。カーテンの隙間から施術師の硬く勃起したチンポを差し出し、ゆりえさんの濡れた秘部にゆっくりと押し当てていく。娘の施術音がすぐ隣で響く中、ゆりえさんは枕に顔を埋めて声を殺しながら挿入を受け入れる。ぬるぬるのオイルと愛液で結合部は音を立て、ゆっくりとしたピストンが始まると、彼女の体は何年ぶりかの本気のアクメを迎える。子宮口を突かれるたびにビクン!と大きく体を跳ねさせ、乳首を摘まれながら連続でイカされる。カーテン越しに聞こえる娘の「あっ…んっ」という声に、ゆりえさんの羞恥と快感がさらに加速。最後は奥まで深く突き刺され、大量の精液を子宮に注がれながら、声を我慢しきれず小さく喘ぎ声を漏らしてしまう。

娘のゆまさんも別メニューで並行施術を受けているが、メインは完全に母親のゆりえさんに集中。いずみさん、まゆさん、しほさんら他の熟女人妻たちも同様の媚薬オイルとカーテン羞恥プレイで、欲求不満をぶちまけるように激しく悶えていた。

▼ この回春マッサージ動画のサンプル・本編はこちら ▼

公式サイトで視聴・ダウンロード

コメント

タイトルとURLをコピーしました