タイトル:ギャルエステシャン3
輝く褐色の肌がオイルでさらに艶めくRICAは、長い手足をしなやかに伸ばしながら店長の講習台に横たわった。エステシャンを目指す彼女のプロポーションは完璧で、細いウエストから広がるヒップライン、ふっくらとしたバストが強調される。店長はまず全身に温かいオイルをたっぷり垂らし、滑る指で首筋から鎖骨、胸の谷間をゆっくりと揉みほぐし始めた。指先が乳首に触れるたび、RICAの体が小さく震え、甘い吐息が漏れる。講習とは名ばかりで、店長の手は容赦なく彼女の敏感な部分を刺激。乳首を指で転がしながらクリトリス周辺のリンパを優しく圧迫すると、RICAの股間がじゅっと濡れ始め、脚が自然と開いていく。
オイルまみれのヌルヌルした感触の中で、店長は徐々に挿入へと移行。RICAの内腿を撫で上げ、すでに濡れた秘部に指を滑り込ませると、彼女は「はぁん…講習なのに…」と羞恥に顔を赤らめながらも腰をくねらせる。店長の男根がゆっくりと彼女の中に沈み込むと、RICAの長くしなやかな脚が店長の腰に絡み、激しい動きに合わせて自らも腰を振り始めた。オイルのせいで結合部はぐちょぐちょと淫靡な音を立て、RICAの美しい褐色ボディが波打つように悶える。講習の名目で何度も中に出され、RICAは恍惚とした表情で「もっと…教えてください」と懇願するほどエロティックに染まっていった。
講習を終えたRICAは、今度は男性客の施術を担当する。客がベッドに横になると、彼女は褐色の肌を輝かせながら、逆セクハラ的なテクニックを披露。まずは客の体に大量のオイルを塗り、しなやかな指で胸板から腹部を滑らせる。乳首を優しく摘みながら下半身に手を伸ばし、すでに硬くなった男根をヌルヌルと扱き上げる。客の反応を見て、RICAはさらに大胆に跨がり、自らの秘部を押し当てて擦りつける。客が我慢できず彼女のバストを鷲掴みにすると、RICAは妖艶に微笑みながらそのまま挿入を許し、激しく腰を上下に振動させる。オイルで滑る肌の摩擦、乳首同士が擦れ合う感触、そしてクリトリスが男根の根元に当たる刺激で、RICAは自ら絶頂に達し、甘い悲鳴を上げながら中を締め付ける。客もその締まりの良さに耐えきれず、大量に放出。RICAは汗とオイルにまみれた褐色ボディをくねらせ、余韻に浸りながら「また来てくださいね…」と囁く。
このエステはただのマッサージではなく、講習から本番へと自然にエスカレートする興奮の連続。RICAの長身でしなやかな動きと、褐色肌のヌルヌルした感触が最高にエロティックで、訪れるたびに新たな快楽を味わえるだろう。
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