エステ店で失禁エビぞりで感じてしまうお客様に生中出し
都内某所の会員制秘密サロン。施術室に入った瞬間、漂う甘いアロマオイルの香りに体が溶けるような感覚が広がった。担当してくれたのは三十代半ばの完璧なプロポーションを持つ人妻系美女。豊満な巨乳が白衣の隙間からこぼれそうで、最初から視線を釘付けにされた。
オイルを全身に塗り広げ、ゆったりとしたストロークから始まる。背中から腰、太ももへ。指先が内腿を這うたび、微かに体が震える。徐々に秘部近くを刺激しながらリンパを丁寧に流していくと、彼女の吐息が次第に熱を帯びてきた。乳首をオイルで濡らしながら優しく摘み上げ、ゆっくりと円を描くように刺激すると、彼女の体がびくんと跳ねた。
「んっ…そこ、すごい…」
乳首責めを続けながら、クリトリス周辺のリンパを指の腹で優しく押すと、彼女の腰が自然に浮き上がる。徐々に指を滑り込ませ、クリを直接刺激。全身が性感帯になったかのように、彼女はすぐに甘い声を上げ始めた。オイルの感触と絶妙な圧力で、彼女の秘部はすでにトロトロと蜜を溢れさせている。
本番交渉は自然な流れだった。彼女が「もっと奥まで…」と瞳を潤ませて懇願してきた瞬間、施術は一気に本番モードへ。生の熱い肉棒を挿入すると、彼女は即座に全身を弓なりに反らした。いわゆるエビ反り状態だ。腰を浮かせ、宙に浮くほどの角度で激しく痙攣。失禁気味に透明な液体を漏らしながら、何度も連続でイキ果てていく。
ガンガンに突かれるたび、彼女の体は淫獣のように変貌。乳首を摘まれ、クリを同時に刺激されると、子宮が収縮するような激しい中イキを繰り返す。痙攣が止まらず、ベッドが軋むほどの激しい動き。失禁しながらも腰を振り続け、「もっと奥に…中に出して」と喘ぎ狂う姿は完全にカオス状態だった。
最後は彼女の奥深くに大量の生中出し。熱い精液を注がれた瞬間、彼女は最大級のエビぞりアクメを見せ、びくびくと全身を震わせながら昇天した。施術後の彼女はぐったりとしながらも、恍惚とした表情で何度も「また来ます…」と囁いていた。
この秘密のオイルエステは、本当に体を狂わせるほどの快楽を提供してくれる。巨乳と熟れた人妻ボディ、容赦ない性感刺激、そして本番への自然な展開。失禁エビぞりからの連続中イキは、言葉では言い表せないほど凄まじい体験だった。
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